ジムニーユーザー様の掲示板


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5件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。


[9] 新型ジムニー(JB64W)にチューンチップを装着した感想 その5

投稿者: あるが 投稿日:2021年 6月 2日(水)09時23分42秒 M014012001065.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 2020年10月に4回目のレポートを書いた。今回いくつかのチューンチップを追加したのでレポートする。
 今回追加したチューンチップは以下のものである。

ENGINE 3個(3気筒なので)これをエンジンの上部に装着した(写真1)。
AIR 3個追加。 4個装着していたが新たに3個追加して計7個。インタークーラー2個、エアクリーナーボックス上に5個(写真2)
WIDE G 2個追加。 ラダーフレームに2個装着していたが2個追加して、前後輪付近に左右対称に装着、計4個(写真3)。
チューンチップを新たに追加装着したのを機会に、これまで装着していたチューンチップの位置を以下のように修正した。

   1.RCをラジエーター上部から、ラジエーターの下部に移動した。ジムニーの場合ラジエー
    ターの上部は狭くて装着するところがなく、側面につけていた。ラジエーターの下部に
    装着しやすいところがあったので、そこに移動した。
   2.SPをラダーフレームに8枚装着していたが、WIDE Gを装着するため、2枚をラダーフレ
    ームに残して残り6枚をエンジンルームに移動した。まず、バッテリーのマイナス端子に
    3枚重ねて装着、オルタネーターに12時と6時の位置に2枚装着、エンジンマウント部分
    に1枚装着した。

*装着後の変化について
 チューンチップを追加して走ってみた。今回の結果は思ったほどの劇的な改善はなかった。
 チューンチップを付けまくって十分効果アップしてきたから、これ以上の効果はそれほど感じなかったのだろう。
 体感的に感じた点を以下に記す。

1.装着直後にステアリングが若干軽く感じた。
2.乗りごごちが硬くなった。その代わりコーナリングがよりハイスピードで曲がることがでる。
3.以前よりアクセルの踏み込みが浅くても同じスピードが保てる。
4.最も期待していた中間加速(60~100km/h)の向上はなかった。この領域の加速性能は高速乗
 り入れに必要であるが、やはりこれ以上の効果は軽の限界であり、期待できないであろう。勿
 論、これまでチューンチップをつけてきたため、未装着時よりも大幅改善し速くなっている。
 それでも、この領域では、NA(自然吸気)の軽程度か、やや劣る程度になる。しかし、低速
 時の加速(20~60km/h)では普通車と変わらないほどの加速性能を発揮するようになった。最
 後に残ったジムニーの問題点は90km/hから100km/hの加速である。この領域では、急に伸び
 なくなってしまう。
5. オーデオの低音がよく聞こえるようになった。
  これは装着して、エンジンをかけたらオーディオから低音がズンドコズンドコと鳴り響いた
  のでびっくりした。最初はボリュームが高いのかと思ったが、今まで通りだった。

*感想及び今後の方針
 車の動力性能はエンジンのパワーが大事だが、エンジンのパワーが路面に伝わり実際走行する
 までに、多くのロスが生じているはずである。所謂フリクションロスというものである。
 そういった考えから、次回オイル交換時にFX Powerを使ってみようかと思う。
 また、大方チューンチップを付け終わったので、今後は、2段重ねしたり、ラダーフレーム
 にFL(フロスタ)を追加してみようかと考えている。
 軽ジムニーの弱点である、もっさりとした加速やコーナーでのふらつきは一連のチューンチップ
 により完璧ではないが、大方満足するレベルまで引き上げることが可能である。そういう意味で
 チューンチップは素晴らしい製品であると言える。
 また、私見だが、よくジムニーでは車高をアップさせる改造をする人もいるかと思うが、
 オススメしない。なぜかというと、折角ラダーフレームという強靭なボディー剛性があるの
 であるから、それを無駄にしない方が良いからである。車高を上げて走らせる道路は日本に
 は実際のところ、もうそれほどないのである。
 チューンチップをうまく利用すれば、山道のコーナリングがとても楽しくなる。
 先日、極端に曲がりくねった山道で後ろにトヨタ86にビターっと付かれた事があった。
 道を譲るようなスペースがなかったので、仕方なく制限速度内の60km/hでブレーキを殆どかけず
 にコーナリングして走行し続けてみた。そして、ふと気付くと86はずっと後方に遅れて走っていた。
 以上チューンチップを付け続けてきた感想である。参考になれば幸いである。



[8] 新型ジムニー(JB64W)にチューンチップを装着した感想 その4

投稿者: あるが 投稿日:2021年 6月 2日(水)09時11分56秒 M014012001065.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 これまでチューンチップを2020年5月から8月にかけて、次々と装着してきた。
 その効果については、過去に3回にわたって報告してきた。最後に装着して
 から約二ヶ月経過した。効果が定着し、馴染んできたので、追加で付けたか
 ったFL(フロスタ)を装着した。今回は開発者の大原氏に装着前と装着後の
 2回試乗していただいた。
 E@TEC社が自宅から比較的近かったこともあり、大原氏に試乗のお願いをした
 ところ、一ヶ月後快く引き受けていただいた。試乗していただく目的は三つあった。

    これまで装着してきたチューンチップの場所が適切であったかどうか。

       もし間違っていたら、適正な位置に修正してもらう。

    このままの状態で試乗してもらい、チューンチップの効果がちゃんと出ているかどうか。
    FL(フロスタ)を追加装着して、走行の変化について解説してもらう。


 試乗前にこれまで装着してきたチューンチップの種類と位置を見ていただいた。
 特に変更の指示はなかったので、おおよそこれでいいと思った。
 試乗コースはカーブが次々とある山道である。曲がりくねったヘアピン状のコース
 数キロを比較的速いスピードで登り降りしてみた。まずは現状のまま試乗していただいた。
 第一声はステアリングの感じが良いということであった。そして、チューンチップの効果が
 確実に出ていると言われた。
 実は自分自身がこのコースは2回目で納車直後の去年の8月に走行していた。
 この時は、登りは唸りを上げて走るわりにはスピードは出てなくて、やっぱりこれが軽なんだ
 と思うしかなかった。また下りでは、少しスピードが出た状態でカーブに差し掛かると、
 腰砕けの状態になり、少し膨らんでしまった。車高が高いのでそもそもカーブは苦手の車である。
 今回の走行では、登りはグングンと元気よく登り、コーナーも気持ちよく、スピードもそれほど
 落とさなくても曲がることができた。はっきり言って、まさに別の車に仕上がっていた。
 この状態に、今度はFL(フロスタ)を前席シート下に設置して走行した。設置直後の走行では、
 大原氏によると少し乗り心地は硬めになった。自分自身も後で運転して感じたことだが、
 確かに硬めになった。しかし、走行はよりどっしりとした感じになり、コーナーの曲がりも
 さらに安定してきた。また帰りの一般道では、走りの質感が増して、気持ち良いドライブができた。
 装着して一週間が経過したが、今感じることは、まるで高級車を運転しているように感じる。
 エンジンは滑らかで、足回りは猫の足のようにしなやかである。走行音も静かになった。
 この日、大原氏のチューンチップをフル装備していたベンツW212 E250 CGIのエンジンルームを
 見せてもらった。今後のチューンチップ追加する上で参考になった。その後、フル装備をした
 ベンツに同乗させていただいた。その感想だが、さすがにベンツだなぁという走りであった。
 加速はジムニーと比べると異次元の速さで、鋭いコーナリングもまさにオンザレールのように
 正確だった。  帰り道で感じたことは、加速は別として、乗り味の質感はベンツに近い感じ
 だなぁと思った。ベンツに乗った直後にジムニーを運転したのでよくわかる。つくづく思うことは、
 チューンチップをつける最大のメリットは、言葉や数値では表現できない走りの質感の向上に
 あると思っている。ただ運転することが快適で楽しくなるのである。
 最後に、大原氏には、お忙しい中試乗していただき、アドバイスをいただいたことに感謝します。



[7] 新型ジムニー(JB64W)にチューンチップを装着した感想 その3

投稿者: あるが 投稿日:2021年 6月 2日(水)09時07分0秒 M014012001065.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 その1その2に引き続きチューンチップを追加したので報告する。
2020年7月21日 Grande Energiaを装着した。引き続き8月1日SP4枚、ESAC一個、RC一個(追加)、
Air2個(追加)を装着した。これらのチューンチップを装着して、走行がどう変わったに
ついて報告する。

  1. Grande Energiaはバッテリーのマイナスに接続、一方はエンジンのヘッドカバー周辺に
装着した。途中コードが余ったので、ホースに巻きつけて長さを調整した。(写真1)

  2. ESACをエアコンの配管に装着した。写真2

  3. AIRをインタークーラーに2個装着した。写真1

  4. RCをラジエーターに一個追加した。写真3

  5. SPをエンジンルームと車内を分ける隔壁に2枚装着する(計4枚)。残りの二枚はラダーフレー
  ムに追加装着する(計8枚)。


*装着後の変化について

どのチップがどのような効果があり、それが走行にどう影響するかは個別には判定できない。
従って、今回の追加装着で車にどのような変化があったかを総合的に報告する。

1. エンジン音について
  エンジン音は高音部が消えて、角が取れたような感じになった。特にアイドリングは車内で
  はエンジンがかかっていないような錯覚になった事があった。車外でのアイドリング音も静
  かになった。走行時においては、加速時にはエンジン音を感じるが、40~60km/hの一定
  速度で走行すると、エアコンの音の方が大きく聞こえるレベルまで低下した。ただし、フル
  デッドニングをしている影響があるので、オリジナルのままではここまで静かにはならない
  と思う。

2. 足回り,コーナリングについて
  これまでチューンチップを付けてきて次第に足回りが強化されてきた。今回チューンチップ
    を追加してもそんなに効果がアップするとは思わなかったが、実際はコーナリングでのスピー
    ドがさらにアップできた。
3. 燃費について
 その2で燃費が少し悪化したことを報告した。今回はGrande Energiaを追加して燃費が改善
 するか期待していたが、実際は燃費の改善は見られなかった。それよりもエンジンの回転が力
 強くそしてシルキーになった。実際軽自動車を運転していることを忘れてしまっている。その
 結果、車自体の質感が向上した。まるで高級車に乗っている感じだ。比較となると、どうして
 も前車(プリウス)と比較することになるが、走りの質感はジムニーの方が高級である。
4. ラダーフレームについて
   最初SPをラダーフレームに前2枚(前輪付近)と後ろ1枚(後輪付近)に装着した(計6枚)。
 また、wideGを中央やや前方Xメンバー付近に装着していた。これを二枚追加してSPを8箇所
 の車体と連結部分に移動して装着してみた。この結果、走行がしなやかになったが、横揺れが
 強くなった。そこで、wideGはそのままにして、SPを付け替えて、前後輪付近のラダーフレー
 ムに二枚重ねで4箇所装着した。これで走行すると、横揺れが減少して、よりしなやかな脚に
 なり、乗り心地が良くなった。しばらくがこれで経過を見たい。
5. エンジンルームと車内を分ける隔壁
  SPを隔壁に4枚左右対称に貼り付けた。この結果、エンジン音の室内侵入が減少した。Iphone
 の簡易騒音計では60km/hで62db前後、80km/hでは67db前後だった。これはyou tubeで見
 た同じソフトで測定した軽自動車よりいずれも5db以上低い値である。自分の感覚でいうと、
 角が取れた音になったため、もっと静かになった感じである。今後、余裕があれば、Enhance2
 を隔壁の車内側(ブレーキの前方)に貼ってみたいと考えている。

*感想 チューンチップ装着するにあったって
 チューンチップを付けまくってきたが、付ければ付けただけの効果はあるようである。
運転自体が楽しくなる。もしこのレポートを読んでチューンチップを始めたいと思うのであれば、
まずBLB Rから始めるのが良いかもしれない(お金の余裕があれば)。お金の余裕がなくて少額
から始めるのであれば、SP4枚をラダーフレームに装着し(ジムニーの場合)、さらにSP4枚を
バッテリーに装着することをお勧めする。私は後者を選んだ。これでも十分チューンチップの
効果を実感できる。サスを交換したり、スロコンやサブコンなど高価な装置を後付けするより
結果的にはお得である。



[6] 新型ジムニー(JB64W)にチューンチップを装着した感想 その2

投稿者: あるが 投稿日:2021年 6月 2日(水)09時04分38秒 M014012001065.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

 
2020年6月25日以前に以下のチューンチップを装着した。
 
1. SPをラダーフレームに6個、バッテリーのマイナス端子に3個重ね、プラス端子に一個
2. Damperを前輪後輪計4個
3.Airをエアーフィルターボックス上に2個
4.RCをラジエター中央に一個
5. EXを排気管(太鼓の前)に一個
6. Steeringをステアリングコラム下方に2個
 
これらの効果がよかったので、2020年7月前半に以下のチューンチップを取り付けた。
最後のBLB Rを装着して一週間以上経過したのでレポートする。
 
    CXをボンネット内の後方中央部(左ワイパー起始部下)の装着
    waterをラジエーターの上部ホースに装着
    wideGをラダーフレーム中央よりやや前方(X型のクロスメンバー付近)
    SPをボンネット(エンジンルーム)の四隅に装着
    BLBRをバッテリーのマイナス端子に装着
 
                        
具体的にどのチップがどのように効いたかはわからないが、総合的に走行の変化について報告する。
 
    アイドリングはかなり静かになっていたが、さらに静かになった。またアイドリング時の振動も少なくなった。   
    バッテリーの電圧が以前は13.8V前後であったが、14.2V前後まで高くなった。
    ライトが明るくなった。また、ロービーム時のカットラインに虹のような色が薄く出るようになった。
    音響が明らかに良くなった。スピーカーを交換しようと思っていたが、ヴォーカルの定位がはっきりとわかる
  ようになっため、スピーカー交換の必要を感じなくなった。
    高速道路進入時によく使う60km/hから100km/hの時間が短縮できた。装着する前のデータはないが、
  おそらく20秒以上かかっていた。それが18秒に短縮した。さらにBLB Rを装着したところ、14秒に短縮した。
  これで安心して走行車線に進入できる。
    BLB Rを装着して一週間以上経過してから感じたことであるが、ガツンときていた段差の乗り上げが、
  しなやかになった。
    いつも通る山道のカーブを以前は40km/h以下で曲がっていたが、BLB R装着後はスピードを落とさず60km/h
  で曲がることができた。これには驚いた。ジムニーなのに、まるでスポーティカー並みの足回りではないか。
    燃費について:燃費はチューンチップ装着前は毎回給油時11.8km/l前後だったが、11km/l前後に低下した。
  この理由はアクセルを吹かし過ぎているためである。以前はアクセルを深く踏み込むことはなかった。
 
  その理由は、アクセルを踏み込んでも加速しなかったためである。しかし、チューンチップを付けまくった結果、
  アクセルレスポンスが向上し、きびきびと走るようになったため、ついついアクセルを吹かしすぎるのである。
    エアコンの効きが良い。とにかく良く冷える。         
    今後、エアコン配管にESAC、インタークーラー上部にAir、最後にGrannde  Energiaを取り付ける予定である。
  
 
 
* 最後に:
  ジムニー(軽)のような比較的車重が重い車で非力(軽)な車にチューンチップは最適と思える。
  とういうのは高性能車ではすでに馬力などが十分なため、チューンチップで性能をかさ上げしたところで、
  効果をはっきりと自覚できないのである。非力だったり、古い車で性能が落ちてきたりしている車の方が
  効果がわかりやすいと思える。車の持っているポテンシャルを十分に引き出すことができるようである。



[5] 新型ジムニー(JB64W)にチューンチップを装着した感想

投稿者: あるが 投稿日:2021年 5月28日(金)17時08分52秒 M014012001065.v4.enabler.ne.jp  通報   返信・引用

2020年6月15日から20日までに次々と以下のチューンチップを装着した。
① SPをラダーフレームに6個、バッテリーのマイナス端子に3個重ね、プラス端子に一個
② Damperを前輪後輪計4個
③Airをエアーフィルターボックス上に2個
④RCをラジエター中央に一個
⑤ EXを排気管(太鼓の前)に一個
⑥ Steeringをステアリングコラム下方に2個

上記を装着して走行した感じを報告する。
① トルクアップ:
  以前急峻な林道でLにしてやっと登れた道がグイグイ登ることができた。
  これまで登坂車線を走行していた比較的急な国道を普通車と遜色なく走行車車線
  を走ることができた。

  測定したわけではないが、体感的には2割くらいトルクアップした感じである。

② 走行安定性:
  高速道路は軽のジムニーでこれまで90km/hくらいで走っていた。これ以上でも走れないわけ
  ではないが、フラフラと直進安定性が弱いと感じて、ハンドルを両手でしっかりと持たなけれ
  ばいけなかった。チューンチップを装着後、6月21日に高速を走らせてみた。その結果、路面
  にビターっと張り付いた感じで、直進安定性が向上した。そのため、100km/hで片手で運転で
  きるようになった。ステアリングは重くなり遊びが少なくなった。

③ コーナリング:
  カーブの多い舗装された道路にて、たまたまスピードを落としきれずに曲がったら、腰砕けの
  ようになり、膨らんで曲がったことが数回あった。チューンチップ装着後は足腰がしっかりし
  た感じで、意のままにコーナリングができる。

④ 乗り心地:
  装着した直後はちょっと硬くなったかなぁと感じていたが、3日目ぐらいからしなやかになっ
  てきた。ただし、まだ段差の突き上げはある。もうちょっとどうにかならないかなぁと思って
  いる。

⑤ 走行音、エンジン音、アイドリング
  すでにフルデッドニングを自前で施工しているので、チューンチップ装着前より静かではあっ
  た。従って、装着後に静かになったかどうかはよくわからない。ただし、アイドリング時の振
  動は少なくなったように感じる。静かではあるが、まだ加速時にはキューンというエンジン音
  またはターボ音がするので、もう少しどうにかならないかなぁと思っている。

感想:
 ジムニーを購入しておよそ一年になるが、概ね満足している。強いて言うと、弱点として足回り
とトルク不足があった。そこで5月にダンパーをビルシュタインB6に発注すもりで業者に問い合わ
せたら、納期が3 ヶ月かかると言われた。ただでさえ納期が長くて待たされたので、これ以上待つ
のが嫌なため、発注を断念した。その代わりに何かないかを探していたところチューンチップに出
会った。結論から言うとビルシュタインのダンパー買わなくてよかった。チューンチップ装着で十
分満足できる足回りになった。金額的にも助かった。また、パワー不足のため今年中にスロコンと
パワコンを導入しようと思っていたが、それも必要ないと感じている。ダンパーとスロコン、パワ
コンを購入すると工賃まで含めて20万以上になる。これがチューンチップで補うことができればか
なりお得な買い物である。大原さんに感謝である。

今後の方針:
 本日、WaterとCXを発注した。これを取り付けた感想は後日報告する。


5件の内、新着の記事から20件ずつ表示します。

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